- 名前
- 野口 大輔 (のぐち だいすけ)
- 入社日
- 2005年4月入社
- 出身地
- 千葉県出身
- プロフィール
- 地元の店舗で約半年間勤務したのち、
ケーズデンキの東京都内最大店舗、
多摩ニュータウン店へ。
オープニングスタッフとして活躍中。
今は、就職活動が本当に忙しく、大変な時期だと思います。でも、今が、人生の中でも一生を左右するほどのとても大切な期間であることも間違いないです。 僕もまだ入社したばかりですが、みなさんはもっと若いです。若いということはそれだけで武器になります。それは大きな可能性を秘めているということなのだと思います。自分はこれから何をしたいのか、どんな分野ならば自分の力を思う存分発揮することができるのか、自己分析をしっかりと行い、自己開発に励み、これから先の就職活動を悔いの残らぬよう頑張ってください。自分の可能性を信じてGo!
就職活動をしていると、さまざまな企業に出会うと思います。どの企業にもそれぞれ良いところがありますが、大切なのは、その良さが「自分に合っているか」どうかということ。 私は、ケーズデンキの良さは、社員の声にちゃんと耳を傾けてくれるところだと思っています。 仕事に対する意見や売り場づくりへの提案など、上司や先輩に受け入れてもらいやすい環境なので、思ったことや考えたことを素直に表現できます。担当の売場の展示や商品構成など、自分で考えてつくり上げることができるので、どう工夫すればより売れる売場にできるか、いろいろチャレンジできるところがとても面白いです。 頑張れば頑張った分だけ評価してくれる、ケーズデンキはそんな会社です。 このケーズデンキの良さが、私には合っていると確信して入社しました。みなさんも、「自分のやりたいことや希望に合う良さ」をもった企業に出会えるよう、頑張ってくださいね!
- 名前
- 寺門 秀樹 (てらかど ひでき)
東京ベイサイド新浦安 家電部門長 - 入社日
- 1998年4月入社
- 出身地
- 茨城県出身
- プロフィール
- 水戸本店に勤務したのち、ケーズデンキ
全店舗中、最大の売場面積を誇る東京
ベイサイド新浦安へ。TV番組の取材を
受けたり、ケーズデンキのCM「店員王選手権」に登場するなど、ケーズデンキの「顔」的存在。
就職活動するときに重要なのは、やみくもに企業を訪問するのではなく、自分なりの基準をもつことだと思います。 まず、どんな仕事をしたいのか、自分は何が得意なのか、など自分の特徴をつかみ、そのうえで「この企業でなら頑張れそうか」「この社風が自分に合っているか」など、自分なりの基準をあてはめ、よく見定めることが必要だと思います。そうすれば、自ずとその企業の良さや中身が見えてくるはずです。 また、社会人になると、自分の時間をあまり持てなくなるのが現実です。ですから、学生時代の間に、好きなこと、自分のやりたいことなどをできる限りやっておいてください。そして、多くの人と出会い、その出会いを大切にしていって欲しいと思います。