はじめよう!第8世代インテル®Core™プロセッサー搭載 おすすめモダンPC!

はじめよう!第8世代インテル®Core™プロセッサー搭載 おすすめモダンPC!

プログラミング教育にも「モダンPC」

これから始まる教育改革。小・中・高でプログラミング教育が必修・拡充になる点は
重要なポイント。お子様の教育にもパソコンが必要になってきました。

PC

そもそもプログラミング教育って!?

文部科学省発表の学習指導要領によると「児童がプログラミングを体験しながら、
コンピュータに意図した処理を行わせるために必要な論理的思考力を身につけるための
学習活動」としています。
つまり実際にプログラミングを行うのではなく、プログラミングを通した考え方や
パソコン操作を学ぶことを指しています。

早めのスタートで差をつけよう!

■ 子どもたちの将来の可能性を広げるためにも、早い時期からパソコンに慣れ親しませることが大切です。
まずはご家庭のパソコンを使った学習を楽しむための環境を整え、今からパソコン学習を先取りしましょう。

Minecraft Hour of Code
https://code.org/minecraft 別タブあるいは別ウィンドウでリンクを開きます。

■ タイピング操作に慣れ、将来に備えましょう

プログラミング体験やその他の学習ツールについてはこちら
おススメモダンPC

モダンPCとは?

  • モダン PC の注目ポイント@

    第 8 世代インテル®Core™プロセッサー搭載など最新のプロセッサーを搭載している機種が多い

    5 年前と比べて 2 倍速くなったパフォーマンス*1、超高速な WiFi および LTE 接続*2、長いバッテリー持続時間*1*3、
    直感的なタッチ操作と音声認識を体感してください。売り場では下記のプロセッサーを目印にしてみましょう。

    第8世代インテル®Core™プロセッサーの性能
  • モダン PC の注目ポイントA

    美しくプレミアムなデザイン

    薄型軽量、タブレットにもなる2 in 1

  • モダン PC の注目ポイントB

    Windowsの機能にも注目

    タッチやペンなどの各種最新機能に対応している

モダンPCのさらなる楽しみかたはこちら


1SYSmark* 2014 SE (Second Edition) の総合スコアを測定。構成はインテル® Core™ i5-8265U プロセッサー、PL1= 15W TDP、4C8T、ターボ時最大 3.90GHz、 グラフィックス: インテル® UHD グラフィックス 620、メモリー: DDR4-2400 8GBx2、ストレージ: インテル® SSD 760p、OS: Microsoft* Windows® 10 RS4 Build 17134.112、 BIOS: X150.B00.1807031951、MCU: 0x98。比較対象はインテル® Core™ i5-4200U プロセッサー、PL1=15W TDP、2C4T、ターボ時最大 2.60GHz、グラフィックス: HD 4000、 メモリー: DDR3 4GB、ストレージ: インテル® SSD 545s 512GB、OS: Microsoft* Windows® 10 Pro Build 10.0.17134.48、BIOS: HSWLPTU1.86C.0139.R01.1801190506、 MCU: 0x23 WEBXPRT* 3。5 年前の構成と比較して、第 8 世代インテル® Core™ i5-8265U プロセッサーではウェブ・パフォーマンスが最大 1.8 倍に向上。
2インテル® Core™ i7-8565U プロセッサーおよびインテル® Wireless-AC 9560 モジュール (160MHz チャネル 2x2) を搭載したインテル® リファレンス・プラットフォームと、 インテル® Core™ i5-4200U プロセッサーおよび 1x1 BGN (150Mbps) を搭載した OEM プラットフォームを、ギガビット WiFi テクノロジー対応アクセスポイントから 3 メートルの 範囲に配置し、無線 TCP スループットを実行してそれぞれの測定値を比較。
3ベンチマーク結果は、「Spectre」および「Meltdown」と呼ばれる脆弱性への対処を目的とした最近のソフトウェア・パッチおよびファームウェア・アップデートの適用前に取得 されたものです。アップデートの適用により、この結果がお使いのデバイスやシステムに該当しなくなる場合があります。

性能に関するテストに使用されるソフトウェアとワークロードは、性能がインテル® マイクロプロセッサー用に最適化されていることがあります。SYSmark* や MobileMark* などの 性能テストは、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、ソフトウェア、操作、機能に基づいて行ったものです。結果はこれらの要因によって異なります。製品の購入を 検討される場合は、ほかの製品と組み合わせた場合の本製品の性能など、ほかの情報や性能テストも参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。
詳細については、http://www.intel.co.jp/benchmarks/ を参照してください。

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