SONY(ソニー) Bluetooth機能搭載 ステレオレコードプレーヤー
PS-LX3BT
発売日:2026年02月14日
JAN:4548736172098
- ・アナログレコードを手軽に楽しめるBluetooth機能搭載 エントリーモデル
・ステップフルオートプレイ
・高音質設計
商品概要
SONY(ソニー) Bluetooth機能搭載 ステレオレコードプレーヤー
PS-LX3BTの特徴
- ※画像はイメージです
Bluetooth機能搭載
ワイヤレスで簡単に楽しめるフルオート式ステレオレコードプレーヤー。
さまざまなリスニングスタイルに対応。
BT対応スピーカーやヘッドホンと簡単ペアリングで手軽に再生。
本機に最大8台まで登録することができます。
※ Bluetooth接続だけで使用する場合は、本体背面のOUTPUT SELECTスイッチをLINE側に切り替えてご使用ください
※ 音量を調整できないヘッドホンには接続しないでください。非常に大きな音量で再生されることがあります
※ テレビやスマートフォン、パソコンなどの機器は、本機とBluetooth(R)接続して本機から送信されるストリーミングを受信することはできません
より高音質・低遅延のaptXコーデックと96kHz/24bitの音声データが伝送可能なQualcomm(R) aptX(TM)(*)Adaptiveコーデックにも対応。
対応スピーカーと組み合わせれば、よりいい音で楽しめます。
aptX AdaptiveはHi-Res Wirelessの認証を取得しており、Hi-Resにも対応しています。
* Qualcomm aptXはQualcomm Technologies, Inc.および/またはその子会社の製品です。Qualcommは米国および他の国や地域で登録されたQualcomm Incorporatedの商標です。aptXは米国および他の国や地域で登録されたQualcomm Technologies International, Ltd.の商標です
ステップフルオートプレイ
ボタンひとつで再生〜停止まで全自動で操作
複雑な操作なしで簡単に楽しめる
Bluetoothスピーカーにも自動でつながる
【ゲインセレクト機能】
レコードのオーディオレベルやお好みに応じて、出力する音量をLOW・MID・HIGHの三段階で調整できます。
※ 音量調整はOUTPUT SELECTスイッチをLINE側に切り替えているときのオーディオ出力や、BLUETOOTH接続での再生音量、パソコンでの録音音量に有効です。OUTPUT SELECTスイッチをPHONO側に切り替えているときのオーディオ出力には無効です - 高音質設計
新設計の高剛性アルミ製トーンアーム・精密なピボットベアリング。
高剛性のアルミパイプと精密なピボットベアリングを採用し、MMタイプのカートリッジを搭載しています。3.5g±0.5gの比較的重めの針圧により、安定したトレース性能を実現。クリアな中高音とパワフルな低音を再生します。
レコード特有の豊かでフルボディなサウンドを持ち、楽しく魅力的なキャラクターで、日常の音楽鑑賞に最適です。
スペック
SONY(ソニー) Bluetooth機能搭載 ステレオレコードプレーヤー
PS-LX3BTのスペック
| 駆動方式 | ベルトドライブ |
|---|---|
| モーター | DCモーター |
| ワウ・フラッター(WRMS) | 0.001 |
| スピード | 33 1/3回転, 45回転 |
| プラッター | φ296mmアルミダイキャスト |
| カートリッジタイプ | MM |
| 針圧 | 3.5±0.5g |
| オートスタート | ○ |
| オートリターン | ○ |
| オートストップ | ○ |
| Bluetooth トランスミッター | 対応コーデック(送信):SBC, aptX, aptX Adaptive |
| ACアダプタ | ○ |
| 電源 | AC100-240V 50/60Hz |
| 消費電力 | 1.8W |
| 外形寸法(幅×高さ×奥行mm) | 430 mm x 118 mm x 367 mm |
| 質量(kg) | 約 3.5 kg |
| 付属品 | 取扱説明書・保証書、ターンテーブル、ターンテーブル用マット(スリップマット)、ダストカバー、ダストカバーヒンジ×2、ACアダプター、45回転用アダプター |
PS-LX3BTの詳しい仕様はメーカーサイトでご確認ください。



















