SONY(ソニー) サウンドバー BRAVIA Theatre Bar 7
HT-A7100
発売日:2026年04月25日
JAN:4548736174054
- ・家族全員で楽しめる広いリスニングエリアでの映画館体験が可能
・イネーブルド+サイドスピーカーを追加した9スピーカー構成
・視聴場所に合わせた最適な音場生成(スピーカー位置/リスニングポジション)
商品概要
SONY(ソニー) サウンドバー BRAVIA Theatre Bar 7
HT-A7100の特徴
- 映画館のような広大な音場を生成する立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」対応
ソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)は、リアルスピーカーからの音の波面合成により複数のファントムスピーカー(仮想音源)を生成します。また、音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリを用いて計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出し、リビングが音で満たされるような360立体音響を体験できます。そして、映画のワンシーンの中に自分がいるような圧倒的な臨場感を楽しめます。さらに別売りの専用リアスピーカーを組み合わせて使用することで、後方にもリアル/ファントムスピーカーの音源を配置することができ、音に包み込まれるような圧倒的な臨場感でコンテンツに没入することができます。
新開発のスピーカー構成により、音の明瞭感とサラウンド感が進化した1本バースピーカー
1本バータイプのスピーカーには9基のスピーカーユニットを搭載し、高音質と筐体の小型化を両立しています。フロントスピーカーにはトゥイーターとウーファーからなる2ウェイスピーカー、センタースピーカーにはフルレンジスピーカーを採用し、音の解像度と明瞭感を向上。広がりのあるサラウンドサウンドを実現するサイドスピーカーとオーバーヘッドサウンドを実現するイネーブルドスピーカーを搭載し、臨場感ある立体音響を楽しむことができます。
視聴環境にぴったりの音響特性に、進化した自動音場最適化機能
専用アプリ「BRAVIA Connect」からサウンドフィールド最適化を実行することで、天井と両側の壁までの距離を自動で計測。理想的な音響特性に自動調整します。また、視聴位置に応じた測定・最適化もアプリを通して簡単な操作で行うことができ、ご自宅の視聴環境にぴったりの音響でお楽しみいただけます。
※ 別売りオプションスピーカーを接続した場合、オプションスピーカーの距離も自動で計測します ※ 別売りのサブウーファーやリアスピーカーをご使用の場合は、すべてのスピーカーを無線接続した状態で音場最適化を行ってください。
スペック
SONY(ソニー) サウンドバー BRAVIA Theatre Bar 7
HT-A7100のスペック
| スピーカー構造 | 5.0.2 ch (9 Speaker Units) |
|---|---|
| 入力端子数/出力端子数 | 1 / 1 (eARC/ARC) |
| eARC | ● |
| 実用最大出力合計値(非同時駆動、JEITA) | 405 W |
| リモコン機種名 | RMT-AH513U |
| リモコン電池 | ● |
| ケーブルHDMIケーブル | ● |
| ケーブルACコード | ● |
| バースピーカー(幅x高さx奥行き) mm | 950 x 64 x 125 mm |
| バースピーカー (kg) | 4.6 kg |
| 消費電力(動作時) *約 | 52 W |
HT-A7100の詳しい仕様はメーカーサイトでご確認ください。



















