東芝(TOSHIBA) 5ドア冷蔵庫
GR-A470GSH(EC) サテンゴールド 右開き 内容量:465リットル
発売日:2026年05月25日
JAN:4904530145117
- ・スリムなのに大容量。キッチンをもっとスマートに。
・うるおい冷気で鮮度を保つ「もっと潤う摘みたて野菜室」
・用途に合わせてチルド室を切替「速鮮チルド」「解凍モード」
スペック
東芝(TOSHIBA) 5ドア冷蔵庫
GR-A470GSH(EC) サテンゴールド 右開き 内容量:465リットルのスペック
| ドアタイプ | 右開き |
|---|---|
| 外形寸法 | 幅600×奥行(ハンドル・調節脚除く)704×高さ1,833mm |
| 据付必要寸法 | 幅610×奥行707×高さ1,883mm |
| ドア数 | 5枚 |
| 製品質量 | 104kg |
| 定格内容積 | 465L |
| 冷蔵室内容積 | 239L |
| 冷蔵室内食品収納スペースの目安 | 188L / うち、チルドルーム18L |
| 野菜室内容積 | 103L |
| 野菜室内食品収納スペースの目安 | 71L |
| 製氷室内容積 | 16L |
| 製氷室内食品収納スペースの目安 | 6L |
| 冷凍室ない容積 | 107L |
| 冷凍室内食品収納スペースの目安 | 69L |
| 年間消費電力量※1 (50/60Hz) | 265※2(kWh/年) |
| 定格消費電力 電動機 (50/60Hz) | 86/86W |
| 定格消費電力 電熱装置 (50/60Hz) | 84/84W |
| ノンフロン | 〇 |
| 霜取方式 | 自動 |
| 冷凍室の性能 | フォースター※3 |
| 備考 | ※1 年間消費電力量は、家庭用品品質表示法により表示が義務付けられており、15年測定方法(JIS C 9801-3:2015)により測定したものです。 ※2 製氷室と冷凍室上段を「冷凍(ツースター)」で測定した場合の値です。 ※3 製氷室と冷凍室上段の性能はツースターとなります。乳脂肪分の多いアイスクリームなどは、冷凍室下段に保存してください。 |
| ▼冷蔵室 機能一覧 | ▼ |
| うるおい冷蔵室 | うるおいたっぷりな冷気で湿度約85%※1だから、食材をしっとりやわらかく、おいしい状態のままで保存します。 |
| シーリングブライト照明(LED) | 冷蔵室のLED照明。庫内天井面から庫内を明るく見やすく照らします。 |
| フリードアポケット | ドアポケットの付け替えなしで、お好みの高さに調節できます。 |
| 卵収納 | 卵ケースを庫内に設置し、卵を収納できます。(卵収納数 14個) |
| ダブルボトルポケット | ドアポケットに2Lペットボトルを計4本入れられます。 |
| チルドルーム(2段式) | 見やすく探しやすい2段式。食材を上段と下段に分けて保存できます。 |
| チルドルーム | 速鮮チルドモード:低温の冷気をファンで強力に送りこみ、食品の中までスピード冷却。鮮度とおいしさを保ちます。 解凍モード:チルドルーム上段で約1時間で約-3℃まで急速解凍。冷凍した肉や魚も約30分※2で切れるくらいまで解凍できます。 |
| 全段ガラス棚 | 棚に強化ガラスを採用。汚れもサッと拭くだけで、お掃除が簡単で清潔に保てます。 |
| 2アクション棚(プラス1段) | 前後2つに分割できるガラス棚。レイアウトを変えることで棚を1段増やしたり、背の高い食材を入れることができます。 |
| 浄水フィルター付給水タンク | ミネラルウォーター※3も使用可能。清潔でおいしい氷を作ります。 |
| ▼野菜室 機能一覧 | ▼ |
| 野菜室がまんなか | まんなかにレイアウトされた野菜室だから、重い野菜などの出し入れもスムーズにできます。 |
| ミストチャージユニット | 野菜容器の奥に設置された湿度コントロールユニット。うるおい冷気から水分を抽出して野菜室に送り続けます。また余分な湿気を容器の外に逃がす働きもあり、野菜に適した保存環境を守ります。 |
| もっと潤う 摘みたて野菜室 | ミストチャージユニットから水分を補給し、野菜に潤いを与えます。密閉性の高い構造設計により温度と湿度が安定するので乾燥や結露の心配もなく、野菜に適した保存環境で鮮度とおいしさを守ります。 |
| おそうじ口 | フタを外して、穴から野菜くずや泥を落とせるのでお掃除ラクラク。 |
| ボトルコーナー | 手前側の収納スペースに2Lペットボトルを3本入れられます。 |
| ▼製氷室 機能一覧 | ▼ |
| かってに氷 | いつでもたっぷり、おいしい氷が作れる自動製氷機能です。(貯氷量※4約130個)。 |
| 一気製氷 | 冷気を強力に送りこむことで、約1時間※5で1回分の氷ができます。 |
| 洗える給水経路 | 給水経路(給水タンク・ホース・ポンプ)を取り外して、丸洗いできます。 |
| Ag+抗菌製氷皿※6 | 銀イオン抗菌により、製氷皿を外して洗わなくても、清潔でおいしい氷を作ります。 |
| ▼切り替え冷凍(冷凍室上段) 機能一覧 | ▼ |
| 野菜そのまま冷凍※7 | 面倒な下ゆでの手間なく、野菜を生のまま冷凍できます。 |
| 野菜冷凍ドライ※8 | 「野菜そのまま冷凍」よりも食材の水分量を減らして冷凍できます。味や栄養が凝縮され料理がもっとおいしくなります。 |
| 一気冷凍※9 | 冷気を強力に送りこむことで、鮮度を逃さず一気にフリージングできます。 |
| ▼冷凍室 機能一覧 | ▼ |
| オートパワフル冷凍(可変プレクール) | 運転状況に合わせて、適切に庫内を冷却します。霜取り前にあらかじめ温度を下げ、霜取り中の温度上昇を抑えます。 |
| ▼その他の様々な機能 | ▼ |
| ガラスドア | 扉に美しい質感のガラス素材を採用。お手入れもしやすいです。 |
| Ag+低温触媒除菌※10・脱臭※11 | 高効率な構造を採用した除菌・脱臭システム。冷蔵室と野菜室を清潔な空間に保ちます。
※10【試験依頼先】(一財)北里環境科学センター、 【試験方法】410L試験ボックス内に菌を噴霧。Ag+マルチバイオ脱臭運転時の浮遊菌数の変化を測定、【試験結果】140分で99%以上の除菌効果を確認。試験結果は実使用空間の実証結果ではありません。【報告書番号】北生発2023_0425号。 ※11【試験方法】Ag+マルチバイオ脱臭を設置した9L密閉容器内にトリメチルアミンを注入し、60分後に検知管にて成分濃度を測定、【対象場所】冷蔵室・野菜室、【試験結果】初期成分ガス濃度:70ppm、除去率92%。東芝社調べ。試験結果は実使用空間の実証結果ではありません。また全てのニオイがとれるわけではありません。 |
| らくらくオープン (野菜室・冷凍室下段) | 重たい物を入れてもスムーズに引き出せます。 |
| 半ドアアラーム※12 | ドアが約1分以上開いていたり、半ドアの状態が続いたりするとアラームでお知らせします。 |
| 新鮮ツイン冷却システム | 冷蔵ゾーンと冷凍ゾーン、それぞれ専用の冷却器で冷やすことで温度と湿度をコントロール。食材にとって快適な庫内環境を作ります。 |
| マジック大容量(断熱構造) | 設置スペースを生かした大容量冷蔵庫。ひろびろ庫内に、使いやすさも充実。更に本体外壁の薄型化により庫内容量を拡大しながらも、高い断熱性能を確保しており、大容量と省エネを両立しています。 |
| DSP制御 | デジタル制御のインバーターで庫内温度の変化をチェックし、冷却環境をコントロール。省エネ・鮮度キープに貢献します。 |
| ecoモード | 多数のセンサーを搭載することにより、運転状況を把握し、効率的な省エネを実現します。 |
| 自動節電機能 | 通常運転より約10%※13の節電を自動でおこないます。24時間扉の開閉がないと自動でおでかけモードに切り替わり、約20%※14の節電運転をします。 |
| とってもエコ | 通常運転より約30%※15の節電を行います。製氷をオフにし「自動節電」よりさらに抑えめの運転でより省エネになります。 |
| ▼ | ▼ |
| 備考 | ※1 食品負荷有り時、東芝社調べ。運転状況や食品の量、種類等によって異なります。 ※2 -18℃のさく状のサーモン切り身150g、厚さ約10mmを上段チルドケースにて「解凍モード」設定時。食品の種類や量、置き場所、包装状態によって解凍時間は異なります。東芝社調べ。 ※3 硬水(硬度が100mg/Lを超える水)を使用すると、白い析出物が付着する場合がありますが、これは水中のミネラル分で人体には影響ありません。 ※4 氷を平らにならした場合です。 ※5 周囲温度20℃、扉開閉なしの場合。製氷能力は冷蔵庫の使用状況、運転状況、外気温度等によって変わります。一気製氷設定時には、通常冷凍運転と比べ、約5〜10%消費電力量が増加します。東芝社調べ。 ※6【試験依頼先】(一財) ボーケン品質評価機構 、【試験方法】JIS Z 2801 に準拠、【抗菌方法】抗菌剤、【対象場所】製氷皿、【試験結果】99%以上の抗菌効果を確認、【報告書番号】JNLA2023K0273 ※7 なす、ほうれん草など、あくの強い野菜やレタス、きゅうりなど、主に生で食する野菜は野菜そのまま冷凍には適していません。また、野菜の種類や冷凍前の状態により解凍後の食品状態は変化します。野菜そのまま冷凍をした食品の保存期間は約1ヶ月が目安です。 ※8 野菜冷凍ドライは冷凍機能であり、乾燥を主目的とした機能ではありません。ドライフルーツのように乾燥させることはできません。 ※9 最大氷結晶生成帯(-1℃〜-5℃)の通過時間約43分、通常冷凍約143分(アルミプレート使用の場合)。外気温20℃、扉開閉なし、150g、10mm厚の牛サーロインステーキ(ラップあり)での東芝社試験結果。一気冷凍終了後の食品負荷温度は、通常冷凍温度(約-18℃)に戻ります。 入れる食品の温度や量によっては、冷凍までに時間がかかる場合があります。一気冷凍設定時には、通常冷凍運転と比べ、約5〜10%消費電力量が増加します。なお、消費電力量は使用条件によって変化します。 ※12 冷蔵室・製氷室・下段冷凍室のいずれかの扉を1分以上開けていると、アラーム音、庫内灯にてお知らせいたします。また、製氷室・冷凍室下段が開いている場合は操作パネルの冷凍室半ドアインジケーターも点滅します。 ※13 通常運転と「自動節電」設定時との比較。東芝社環境試験室において、以下の東芝社試験条件にて測定した値。条件:GR-Y550FZにおいて、周囲温度25℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。製氷運転あり。扉開閉なし。「自動節電」設定。1.14kWh/日→0.98kWh/日。使用環境・機種により測定値は異なります。「自動節電」の効果測定条件はJIS C 9801-3:2015測定基準とは異なります。食品保存に影響を及ぼさない範囲で庫内温度が約1〜2℃高めに設定されます。また、一部機能の使用に制限がかかります。 ※14 通常運転と「自動節電」おでかけモードとの比較。東芝社環境試験室において、以下の東芝社試験条件にて測定した値。条件:GR-Y550FZにおいて。周囲温度25℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。製氷運転あり。扉開閉なし。「自動節電」おでかけモード:「自動節電」設定後、24時間扉開閉がないと自動で切替。1.14kWh/日→0.75kWh/日。使用環境・機種により測定値は異なります。おでかけモードの効果測定条件はJIS C 9801-3:2015測定基準とは異なります。通常の製氷時間より速度を落として製氷します。おでかけモード設定から2時間経過後、冷蔵室・野菜室・製氷室・冷凍室下段の扉を開けるとおでかけモードは自動で解除されます。 ※15 通常運転と「とってもエコ」設定時との比較。東芝社環境試験室において、以下の東芝社条件にて測定した値。条件:GR-Y500GTにおいて、周囲温度約25℃時。冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。製氷停止。扉開閉なし。通常運転:1.03kWh/日→「とってもエコ」設定時:0.65kWh/日。使用環境・機種などにより測定値は異なります。また、JIS C 9801-3:2015測定基準とは異なります。食品保存に影響を及ぼさない範囲で庫内温度が約2〜3℃高めに設定されます。また、一部機能の使用に制限がかかります。 |
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