DJI(ディージェイアイ) ポータブル電源 DJI Power 1000 Mini Plus
DY0044
発売日:2026年02月10日
JAN:6937224131453
- ・携帯性抜群のDJI 1kWhポータブル電源
・100W巻き取り式ケーブルで、外出先でもすっきり整理
・高速再充電で、いつでも準備万端
商品概要
DJI(ディージェイアイ) ポータブル電源 DJI Power 1000 Mini Plus
DY0044の特徴
- コンパクトに、驚きのパワー
DJI Power 1000 Miniは、DJIの1kWhクラスのポータブル電源の中で最も携帯性に優れています。
400Wカーチャージャーと400W MPPTモジュールを内蔵し、キャンプやドライブ旅行、コンテンツ制作に最適です。
旅先でも手軽に、パワフルに充電します。
携帯性抜群のDJI 1kWhポータブル電源[※1]
Power 1000の半分のサイズ[7]であるPower 1000 Miniは、ロードトリップやキャンプ、緊急時に携帯しやすく信頼できる電力を提供する1kWhの容量を備えています。
100W[※6]巻き取り式ケーブルで、外出先でもすっきり整理
内蔵100W[※6]巻き取り式USB-Cケーブルは素早く伸縮し、絡まることなく、追加のケーブルなしでデバイスを急速充電できます。
高速再充電で、いつでも準備万端
急速充電モードで家庭用電源に接続すると、0%から100%までわずか75分[※3]、80%までなら58分[※3]で充電できます。
内蔵400Wカーチャージャー[※4]&MPPTモジュール[※5]
内蔵の400Wカーチャージャー[※4]と400W MPPTモジュール[※5]により、追加のアダプターなしで効率的な車載充電とソーラー充電が可能です。
多重保護設計で、コンパクトかつ信頼性の高い構造
LFPバッテリーは、毎日使用しても、最大10年間使用可能です[※8]。インテリジェントBMSと温度センサーが安全な動作を確保し、さらにサブナノコーティングおよびポッティング加工により、結露からの保護を実現します[※9]。
高効率[※2]で長時間駆動
最大出力1000W[※10]のPower 1000 Miniは、一部の1200W家電[※11]に給電でき、必要な機器へ効率よく電力を供給することで、いざという時にも、より長く安心して使用できます。
多様なポートと拡張性
幅広い互換性を実現するマルチポート設計。さまざまなソーラーパネルやアクセサリーに対応し、複数の電力需要に応えます。
調光可能な内蔵LED[※12]
1回押しで電源オン/オフ、2回押しでSOSモード。長押しで明るさを調整し、指を離すと設定されます。キャンプや夜間の使用、緊急時に適しています。 - ※1. 2025年12月時点。
※2. DJI Power 1000と比較して、DJI Power 1000 Miniは、冷蔵庫、テレビ、パソコン、ゲーム機など、定格出力が100〜400Wの家電を使用する場合、約10%長い稼働時間を実現します。
※3. 25℃のラボ環境下で、最大グリッド充電電力1000Wにてテスト済み。この値は、あくまで参考用です。
※4. DJI Power 車内バッテリー充電ケーブル(別売)が必要です。実際の400W急速車内充電の性能は、周囲温度、湿度、ガソリン車やディーゼル車のオルタネーター出力によって異なる場合があります。
※5. DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル(別売)が必要です。実際の400W急速ソーラー充電の性能は、周囲温度や湿度によって異なる場合があります。
※6. 実際のパフォーマンスは周囲の温度や湿度の影響を受ける場合があります。充電プロトコルの互換性に制限があるため、一部のデバイスでは最大充電電力に達しない場合があります。
※7. DJI Power 1000との比較。
※8. 製品を正しく使用し、ほぼ毎日1回のフル充放電を行った場合、DJI Power 1000 Miniは約10年のバッテリー寿命が見込まれます。このデータはあくまで参考用です。実際の値は、状況により異なる場合があります。
※9. 製品の性能を維持するために、雨天環境で3分以上電源ステーションを使用したり、長時間結露や塩水噴霧にさらしたりすることはお勧めしません。
※10. DJI Power 1000 Miniの最大出力電力は1000Wで、周囲温度25°Cの環境下で、バッテリー残量100%から15%まで連続して放電できます。記載のデータは、制御されたラボ環境下で測定されたものです。実際の値は、状況により異なる場合があります。
※11. チェーンソー、コンプレッサー、エアコンなどのモーター駆動機器は、起動時の使用電力が大きいため、対応できない場合があります。実際の結果は異なる場合があります。
※12. 明るさは10%から100%の範囲で調整できます。
スペック
DJI(ディージェイアイ) ポータブル電源 DJI Power 1000 Mini Plus
DY0044のスペック
| ▼一般 | ▼ |
|---|---|
| モデル | DYM1000M |
| 電池の種類 | LFP電池(リン酸鉄リチウムイオン電池) |
| 電力量 | 1008 Wh(標準) |
| 充電サイクル回数 | 4000サイクル以降は、80%以上のバッテリー容量を維持します。 1サイクルは、完全な充電と放電を指します。25°Cの実験室環境において、DJI Power 1000 Miniを標準モードで充電し、外部デバイスに400 Wの出力電力で放電する条件でテストを実施しました。 |
| 正味重量 | 約11.5 kg |
| サイズ | 314×212×216 mm(長さ×幅×高さ) |
| ポート数 | AC出力ポート × 2(CN、EU、AU、UK規格を使用する地域向け)* AC出力ポート × 4(US、JP規格を使用する地域向け)* USB-C × 1 USB-C巻き取り式ケーブル × 1 USB-A × 2 SDC × 1 AC入力 × 1 * USおよびJP規格を使用する地域向けモデルは、4つのAC出力ポートを備えています。ポートサイズの違いにより、その他の地域向けモデルには2つのみが含まれています。 |
| 最大動作高度 | 5000 m |
| ▼出力仕様 | ▼ |
| AC出力 | 低電圧: AC 100〜120 V、50/60 Hz、最大電流10 A、最大1000 W(連続800 W) AC 100〜120 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W(バイパスモード) 高電圧: AC 220〜240 V、50/60 Hz、最大電流4.5 A、最大1000 W(連続800 W) AC 220〜240 V、最大電流:10 A、最大2200 W(バイパスモード) ※AC出力データは、国や地域によって異なります。 |
| USB-A出力 | 5 V、2.4 A 最大出力電力(チャンネル毎):12 W |
| USB-C出力 | 5 V、5 A 9 V、5 A 12 V、5 A 15 V、5 A 20 V、5 A 最大出力電力(チャンネル毎):100 W* * USB-Cポートは100 Wの最大出力に対応しています。巻き取り式ケーブルとUSB-Cポートで同時にデバイスを充電する場合、合計出力電力は150 Wであり、巻き取り式ケーブルは最大100 W、USB-Cポートは最大50 Wを供給します。 |
| SDC出力 | SDC:9〜28 V、最大300 W |
| ▼入力仕様 | ▼ |
| AC入力 | 低電圧: AC 100〜120 V、50/60 Hz、最大電流10 A、最大1000 W(連続800 W) AC 100〜120 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W(バイパスモード) 高電圧: AC 220〜240 V、50/60 Hz、最大電流4.5 A、最大1000 W(連続800 W) AC 220〜240 V、最大電流:10 A、最大2200 W(バイパスモード) ※AC入力データは、国や地域によって異なります。 |
| USB-C入力 | 最大充電電力:100 W |
| SDC入力 | SDC:9〜28 V、最大400 W |
| ▼動作環境温度 | ▼ |
| 電力供給温度 | -10℃〜45℃ |
| 充電温度範囲 | -10℃〜45℃ |
| 保管環境温度 | -10℃〜45℃ |
| ▼Wi-FiおよびBluetooth | ▼ |
| 伝送電力 (EIRP) | Wi-Fi (802.11 b/g/n): 2.4000〜2.4835 GHz:< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本)) Bluetooth 5.0: 2.4000〜2.4835 GHz:< 7 dBm ※サポートされている動作周波数帯域とその対応する可用性は、国/地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。 |
| ▼ | ▼ |
| 同梱物 | DJI Power 1000 Mini× 1 DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル× 1 DJI Power 車内バッテリー充電ケーブル× 1 DJI Power 車内電源充電ケーブル× 1 DJI Power AC電源ケーブル× 1 |
DY0044の詳しい仕様はメーカーサイトでご確認ください。

















